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SINCE 2009.6 メイン:ウィザードリィを中心とするダンジョンRPGの妄想プレイ日記が主でございます。 サブ:その他もろもろを書き連ねています。ジョジョとか音楽とか。
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プレイ日記というか、もはやただのメモみたいな、PSP版円卓の生徒、第5回。

前回は魔王のお膝元、占領された都市の墓場が舞台でした。
雑魚敵の即死攻撃に最初は苦しめられましたが、ちゃんと対抗策あったんですね。こつを掴んでからはさくさくと。
んで、墓場の奥の庭園にて、ヴァンパイアロードと対戦、無事に撃破。

どうでもいいのですが今作のヴァンパイアロードは、まあ、期待通りというか王道というかなんというか。まだまだ今後(クリア後?)にも絡んできそうな感じで、まあ嫌ではないんですけど予想がすぐにつくような言動で安心して?見てられました。
それに引き換え主人公である円卓の騎士の会話イベント上での妙な三択はどうだろう・・・まあ面白いからいいか。

で、現在やっと魔王の居城に乗り込み、探索を続けているところです。
システム上、主人公はパーティから外せないためにL33ともっとも高いですねぇ。
メモ代わりに、全員のレベルとクラスを乗せておきますか。

ハイライン(円卓の騎士)L33 ヴァリアント
サウル           L24 ファイター
エルサ           L21 Cウィザード・ヒーラー
ロロン            L20 ヒーラー・アルケミスト
ルーミ            L22 Cパラディン
バーゴ            L20 ファイター・パラディン
ポポログ          L21 レンジャー・ヒーラー
ミンツ             L20 アルケミスト・ウィザード
チュップ           L21 ドルイド・レンジャー
マイ              L24 サムライ

・がついているのがサブクラスですね。 
はたしてこれで良かったのかどうか、自分でも良くわかりません。
仕様で、何度もクラスチェンジできないのが痛いなぁ・・・
ま、ウィキなどを頼るのはクリア後と思っているので、良しとしましょう。
ここまでまずまず快調に進んでいることですし。

現在、魔王のいる塔(魔城)の3階まできております。妙な法則のワープゾーンが行く手を阻んでいますが・・・なんとかなるでしょ。
あと何階まであるのかわかりませんが、こんなに早く進むのであれば噂の「MASTER MODE」からやれば良かったかなぁ、などと少し反省してみたりする昨今。

さ、頑張るか。次の更新時には魔王を討ち取ってるといいなぁ。

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PSP版の円卓の生徒、てきとうに書き連ねたプレイ日記4回目。
プレイ時間は43時間といったところ。長いのか短いのか自分でも良くわかりませんが・・・

さてさて、かけあしでまわっておりますが、前回はドワーフの大坑道まで進んでおりました。
ドワーフと言えば、鉱山(跡)。
ホビットの冒険の頃から、それは決まっている王道中の王道でありましたが、ここもさくっと攻略。ちょっと面白い仕掛けがあったり、イベントもけっこう多彩で楽しめました。
で、図らずも坑道を突破すると、そこに広がるは雪国。
これも伝統といえば伝統か。トンネルを抜けると・・・というやつですか。
そして次の冒険の舞台はなんと極寒の海中遺跡。
えーっと、イベントで海中でも呼吸が出来る魔法具入手しましたけど、この、寒さは?メッセージ読み飛ばしてないとは思いますが、対応策は?
凍えてしまいそうな舞台ですけど特にその辺には触れられないまま(笑)海中探検。
海流、つまり一方通行がキーポイントとなる迷宮になっていました。
それなりに苦労もありましたが、まあどうにかクリア。

そしてこれまたにぎやかな各イベントを経て、魔王のお膝元、占領されたかつての人間族の都へやってきたわけです。
うーん、結構早い展開。遠くには魔王のお城がそびえたっているので、もう後半、クライマックスちょくぜんといったところでしょうか。
次の舞台は死霊の道、と名づけられた墓場の体裁のダンジョン。
ここにきて、かなりモンスターの強さが跳ね上がりました。
これまでよりもその強さの上がり具合がけっこうキツメかも知れません。

考えてみれば、全滅こそ一回だけありましたが比較的順調に進んできた今作。
しかしここにきて、チームラの本領(?)が出てきたのかもしれません。即死攻撃がけっこうイヤラシイですよ、これ。

ここはじっくりレベルとアイテム集めにいそしむ必要がありそうです。

*****

ところで、チームラの新作「デモンゲイズ」が発表されましたね。
雰囲気が世界樹やら剣と魔法と~やらに近づけられているようですが、まあ中身はしっかりチームラのWIZ、なんだろうな、きっと。
Vitaっていうところがミソですが、さすがにこれは購入できない。
今のところは間違いなく見送り決定です。
業界のことはよく知りませんが、まさかVitaでだしておいてPSPには移植こないでしょうし、「剣の~」がPCで出るのはほぼ確定らしいので、そっちを首を長くして待つことになるのでしょう。たぶん。

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忙しい忙しいと言いつつも、プレイしているPSP版円卓の生徒。

万歳、携帯機って感じです。
前の更新から約10日間過ぎて、進行具合は・・・えっと、全体のボリュームがどの程度なのかよくわからないのですが、きっと中盤なんでしょう。
プレイ時間は31時間。けっこうやってるなぁ。
プレイヤーキャラである先生はレベル24。かわいい生徒達は16~18といったところ。
けっきょく、まんべんなく育てている感じですかね。

前回は孤島にある遺跡巡りでしたが、滅びた城塞での冒険を経て、今度はドワーフの大坑道を冒険中。
なかなかマップ構成もバラエティにとんでいますし、ま、舞台も王道中の王道。
これまでのチームラテイストにはなかっただけあって正直どうかなと思っていましたが、良い方向に外れたようです。
けっして難しいわけではなく、仕掛けで迷わせるタイプの迷路です。

さて、ソウルランクが5まで上がるとサブクラスを選ぶことができます。
生徒達のメインは変える事ができないようなので、サブのクラスをつけることによって個性・・・育成にバラエティをもたせていますが、無制限に選べないのが、イタイ。
今のところ一回は変更できるようなんですが、むー。
これがけっこう悩ましいんですよね。
成長はけっこう遅れるようですし、サブクラスを選ばない、という選択肢もあり。
むぅー・・・スペルユーザーは一応サブクラスつけましたが、正解かどうかは後半にわかることでしょう。手遅れには、ならないと思いたい。

前回で面倒だなぁーとぼやいていた面談、食事は慣れました。
慣れましたが、なんだかなーと思うのは「たまには先生にも食事作ってよー」ってことでしょうか(笑)。
ひたすら食材を集めて好みを把握し、食べさせているんですが・・・あれ、実生活に被ってるぞ?
ウチは共働きで一週間のうち半分は私が子供達のご飯をつくっています。
早く自分達でご飯用意できるようになってくれよーと思いつつ、まだ10年はかかりそう?なので、この体制がまだまだ続くんでしょうが。

まさか息抜きのゲームの中でもひたすら食事の用意をしなければならんとは。

だからなんだっていうわけでもないんですが、身につまされましたよー、と思ったのは事実だったり。

さ、今日はヨーグルトと、コンソメスープと、ステーキを用意して・・・あれ、ゲームか?リアルか?







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円卓の生徒 2

PSP版「円卓の生徒」のてきとうなプレイ日記です。
目指せ、神村正!

現在主要キャラがL12~13といったところです。
生徒にドワーフやレンジャーも加わり、使えるスキルなども増えてきたため、戦術の幅が広がって面白くなってきたところですね。

現在は2つ目の森のダンジョン、モルロックをクリアして3つ目の遺跡ダンジョン、イーンシリンを攻略中。
ここまでたいして苦労せず攻略してきましたが、ここにきて簡単ではありますが仕掛けやリドルがでてきました。ちょっとメモとか取っておいたほうがいいかな?くらいのレベルですが。

さて、ハクスラなゲームではありますが、通常の流れ(街←→迷宮)の他にやらなければならないことがあり、ちょっとだけ面倒に感じてきました。
って、ここが今作の売りなんでしょうが。
「SOUL RANK」を上げるための面談や食事、です。
いわゆる親密度で、これを上げておかないと敵に魅了されてしまいます。よって必ず上げていかなければならないのですが、食べ物の好き嫌いなどの把握、そしてその好物にもレベルがあって高級食材をつかわないとなかなか上げられなくなってくるため、けっこう管理が大変だったりします。
その他「面談」などで会話が3択あり、受け答えに間違えると下がってしまう・・・

いや、嫌いじゃないんですけどねー。
どうにも面倒に感じてしまうのは私に問題があるんだろうか。
と言いつつも、今誰が一番SOUL RANKが高いかといえばヒロインの一人、エルサだったりします。ふつーだなぁ。

そして人数の都合上誰か一人留守番となってしまいますが、今のところドワーフ・・・順当?
ステーキをたくさんご馳走してやったりしてますが。
いずれもっと生徒が増えてきたら悩んでしまいそうです、いろいろと。
******

自分用の攻略メモ
<イーンシリン>
祭壇の島 禊は日没から中天にかかりし刻限に
地下一階 祈りの間、記録の間(伝承)、宝物の間、蔵の間
地下二階 儀式の間(中ボスのとかげ)
地下三階 禊ぎの間 南東が朝の泉(X17Y1)北が昼の泉(X9Y18)南西が夜の泉(X1Y1)
地下四階 玄室







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円卓の生徒 1

スクショはないのかなぁ・・・と思いつつ。(エルミ3はあった)121008_225131.jpg

最初のプレイ日記だというのに、すでに平均レベル7、仲間(生徒)も4人集め、二つ目のダンジョンを攻略中。
うん、詳細なプレイ日記を起すつもりがないのはバレバレですね。

とにかく快調に進んでおります。
導入部からの流れは体験版でなんとなくわかっていたこともあり、それはもうさくさくと。
一部苦戦したところもありましたが、最初のダンジョンは戦死者を誰も出すことなくクリア。
現在は上記の通り、モルロックという名の二つ目のダンジョン、深い森の中を探索中です。

ここまでのプレイした感じを適当に挙げていきますと・・・
・やはりチームラ、レスポンス早くて快適
・効果音(敵を倒したときのボイスなど)が一部エクスのときと同じ
・キャラは創れない・・・わかっていたから不満はないが。
・まったくボイスつきのゲームをやることのなかった私でも、違和感のないボイス
・とにかく序盤はエルサ(魔法使い)の攻撃魔法がないとクリア不可能。万能すぎ。
・面談。最初はどうかと思ったが慣れればどうということもなかった。無理なくシステムに沿っているので。ただ、サウル(戦士)がミルクに毎回感動するのを見ているとちょっと、かなり、不憫だ。
・世界設定・・・導入部で主人公が負けて、100年間魔王が支配する時代が続いた、とのことだが。その100年魔王軍はなにやってたんだ?そのあたりの演出がどうにも弱い。
100年もあったらもう世界中蹂躙していてもおかしくないんじゃないか、と思ってしまう。
それともその辺りはこれから徐々に感じさせるような演出なんだろうか。

でも、ま、気になったのは今のところそのぐらいですね。
まだ序盤ですし。
それでは、オークの集落に行かなければならないので、また。


 

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